1歳10ヵ月の娘にレゴデュプロを買い足し★ぼくじょうシリーズ

lego-duplo 子育て

1歳の娘にレゴデュプロを買い足し★「たのしいぼくじょう」「 ぼくじょうのどうぶつたち」レビュー

1歳半のクリスマス、娘にはじめてのレゴデュプロをプレゼントしました。
まだ難しいものは組み立てられませんが、おままごとが楽しいこの時期に、おうちや食べ物、乗り物、公園、お風呂…親が自由にいろんなものをつくって毎日楽しく遊んでいます。
今回はぼくじょうシリーズを買い足したので、買って遊んでみた感想を書きたいと思います。

前回の記事はこちらです。

1歳半の娘にレゴデュプロをプレゼント★反応と遊び方をレポート。
1歳半のクリスマスにレゴデュプロをプレゼント★親と一緒に楽しく遊んでいます。購入後1カ月間の娘の反応と遊び方をレポートします。

 

レゴデュプロ第2弾は「ぼくじょうシリーズ」

はじめてのレゴデュプロは「 世界のどうぶつ世界一周セット」を購入しましたが、それから3カ月ほど経過し、思っていたよりもレゴデュプロって遊べる!という感想を持っていたので、レゴショップに立ち寄った際に見つけた、ぼくじょうシリーズを購入しました。

ぼくじょうシリーズをかった理由は下記の3点です。

  • どうぶつに興味がわいてきたので、動物をもうちょっと増やしたい
  • どうぶつの寝床やお世話をするグッズがあれば遊びが盛り上がりそう
  • 家を作るパーツがもっと欲しい(窓、ドア、屋根、壁)

「たのしいぼくじょう」の中身

レゴショップでディスプレイに飾られているのを見て、これは楽しそう!と思ったものです。

この商品には、立派な2階建てのおうちを作るパーツがはいっています。窓は3つ、ドアは1つ。
牧場でとれたミルクの瓶や、動物の水飲み場もあります。

lego-duplo

早速子供は、「めーめーにミルクあげる」といって、お世話に励んでいました。

そして下の写真は、家の2階を裏から撮ったものです。なんと、お風呂とトイレがついているんですよ!どの家にもあるお風呂とトイレ、使いまわしできますね。レゴにもこんな生活臭いパーツがあるんですね~。我が家ではなくてはならないパーツになりました。

lego-duplo

そして、納屋?なのか農場にありそうな作業場セットです↓小麦粉を、クレーンで持ち上げることができるんです。しかしまだ1歳の子供には難しいようで、投げられておわっています。

lego-duplo

そしてすべり台と、乗り物のトラクターです。すべり台はすでに持っていたものとつなげて、長いすべり台を作ったら好評でした。

lego-duplo

こちらは、バーベキューテーブル?です。網に乗ったお肉のパーツがついています。

lego-duplo

特殊ブロックを集めるとこんな感じです。人間は3人、動物はうし、やぎ、くじゃく、ひつじ、うさぎです。

lego-duplo

↓現在は購入して1カ月ほど、現在1歳10ヵ月の娘がお気に入りなのは、こんな構成です。

lego-duplo

ただ2階建ての家をつくっても、面白くないのかすぐに壊してしまうので、階段とすべり台をつけてみたら、大好評で遊んでくれるようになりました。(娘にとっては家、というかすべり台と思ってるかもしれないけど・・・)

せっかくのぼくじょうシリーズなので、1歳児でも楽しく遊んでくれる牧場を作ってみたいと試行錯誤中です。

「ぼくじょうのどうぶつたち」

こちらはAmazonで購入当時1300円程度と、とてもお手頃だったので買い足しました。

動物は、うし(小さめ)、にわとり、ぶた、ねこ。
水飲み場と、お鍋、窓とドアのパーツもあります。

lego-duplo

lego-duplo

お花と、ロープが書かれた特殊ブロックもあります。
お手頃で、動物とお世話セットが手に入るので、おすすめです。

「うしさん、お水をごくごくしてるーー!」と娘も興味を示していました。

以上が、ぼくじょうシリーズのレビューです。せっかく買ったので、子供が喜んでくれる牧場風の作品を作っていきたいと思います。

 

コメント